2014年07月24日

藤城院長の糖尿病改善食事法で血圧がぐんぐん下がる!

血糖値を下げる方法
下記に当てはまりませんか?

もしそうなら、あなたは間違った治療を続けていることになります。

あなたが
「血糖値を簡単に下げたい」
「きつい食事制限や運動が長続きしない」

と悩んでいらっしゃるのでしたら、はやる気持ちを抑えて、まずはこの方法で糖尿病を克服した方の声をお聞き下さい。
治験例
薬では治りません

糖尿病の薬にはいろいろなタイプのものがあります。

インスリンの分泌を促進したり、糖の生産を抑えたり、糖の吸収を遅らせたりなどなど。

これらは基本的にはすべて「血糖値を下げるための薬」です。

しかし多くの患者さんが誤解してしまっているのですが、
これらはあくまで「血糖値を下げるだけの薬」であって
「糖尿病を治癒する薬」ではありません。

つまり、いくら薬を飲んでも糖尿病は良くなっていかないのです。

残念ながら、糖尿病を根本から治癒する薬は、現在ありません。

ただ薬の効果で一時的に血糖値が下っているだけなのです。

事実、医学が進歩して糖尿病治療に様々な薬や治療法が開発されても、
糖尿病患者は一向に減っていません。推移

厚労省の調査によれば、平成9年に1370万人だった糖尿病患者と予備軍の数は、平成18年には1870万人になってしまいました。

患者数が減らないどころか、10年もしないうちに500万人も増えてしまっているのです。

これだけいろいろな新薬や治療法が開発されてきたのに、患者数は減るどころか増えているのです。

つまり、いくら薬やインスリン注射で治療を行っても、
見せ掛けの血糖値が下がるだけで糖尿病は決して治らないのです。


この現実を聞いて、あなたは何かがおかしい、と思いませんか? 


ところで、糖尿病を病院で治療する場合、いうまでも無く治療費は高額になります。

その進行具合や症例によっても違いますが、
生涯の治療費がいったいいくらぐらいになるかご存知ですか?

12/11の産経新聞によると、なんと874万円にもなるのです。

さらに、もしあなたが糖尿病であると診断されたにもかかわらず
何の治療もしなかった場合、生涯でどれだけの医療費が必要になると思われますか?

その額なんと5044万円です。

糖尿病治療の医療費

このように、健康という面からだけでなく、
金銭面においても糖尿病というのはできるだけ早く治療しなければならないのです。

私が普段この糖尿病克服法を直接教える場合は、
3日間で47,000円の費用をいただいています。

決して安くは無い金額ですが、
「糖尿病が治る」と口コミで話題になり
毎回会場がいっぱいになるほど多くの方が参加されます。

糖尿病を本気で治したいと思っている方からすると、
800万〜5000万と言われる膨大な糖尿病治療費に比べれば
決して無駄な投資ではないのかもしれません。

そのような方たちと30年間、実践、実験を繰り返し、
試行錯誤の末にたどりついたのがこのDVDなのです。

自宅で手軽に同じ効果を得ることができるように
これまで蓄積してきたノウハウを出し惜しみせず盛り込んだ内容です。


その「3日間で血糖値を下げる糖尿病克服法」ですが、
「血糖値は簡単に下がっていく」ということを知ってもらうために制作したものです。

一人でも多くの方に「自分自身で糖尿病は改善できる」 ということを
お伝えしたい気持ちもあります。

もし、今すぐ血糖値を正常に戻したい!と本気でお考えならお急ぎください。

3日で血糖値を下げる
今すぐ血糖値を下げる
posted by 糖尿博士 at 17:16| Comment(0) | 糖尿病克服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

糖尿病が完治しました!藤城式食事法 口コミ効果を紹介

糖尿病は治らない病気である。
一旦糖尿病と判定されたなら、
生涯にわたって糖尿病と付き合っていかなければならない。


入院中も担当医師や看護士を通じて教えられました。


それはひどい入院経験でした。
今から思えば・・・です。

もっと早くこの食事療法に出会ってれば・・・




病院の内科、糖尿病外来への紹介状をもらいました。
指の腫れから外科へ通っていたときのことです。



検査の後、担当医師から告げられました。
「明日から入院しましょう。期間は3週間です」
「ヘモグロビンの値が非常に高い、13.6これが気になります」

血糖値いくらだったか、私にはいまだにわかりません。


糖尿病手帳をもらいましたが、
病院側で記入されたのは、住所、氏名、などの属性だけです。

そうそう。ヘモグロビンの値がありました。



この手帳の扱いについて、
わからないままに退院しています。
退院時には、入院時のわずかな記録、ヘモグロビンの値だけがあります。

この手帳への検査結果の記載は、病院側がするべきなのですね。
その事実すら知らされませんでした。



糖尿病専門医にかかるようになってから知りました。
採血検査の結果を知るために診察に伺いますと、
受付で糖尿病手帳の提出を促されます。

医院側で検査結果を記載して、
医師の診察の時に医師のデスクおかれています。

医師から検査結果の説明を受けた後、
検査の分析結果と共に返却されます。



入院した市民病院では、病院側で検査結果の記載を一切していません。

患者は自分の病状がどのように推移しているのか、
知る方法もありません。

退院時の血糖値やヘモグロビンの値すら知らされないままです。




それはひどい入院経験でした。
このように書きました。

糖尿病になったなら、真っ先に必ず受けなければならない検査が、
眼科の眼底検査です。

私は後になって知りました。


35日間の入院生活でしたが、
主治医はこの眼科の検査を受けさせないまま、私を退院させています。


市民病院に眼科はあります。
すぐに手配はできるはずです。



眼科の検査は、退院後私が自分で見つけた眼科で受けました。




市民病院が、いかに患者に対していい加減な扱いをしているかが伺えますね。



もうひとつ、それはひどい入院経験でしたの続きです。

退院後、市民病院から紹介されたのが、
内科ではなく外科の開業医だったことです。

糖尿病は内科ではないのか、とは思いましたが、

たとえ外科の紹介で入院したとしても、


退院後の患者の病気の改善を考えるならば、

外科へ戻す、外科の開業医を紹介することはないでしょう。



案の定、外科には血糖値測定器すらありません。
私を引き受けてから、発注します。
測定器が外科へ届くまでの1週間、

私は自分の血糖値すら測るすべがありませんでした。



糖尿病患者を外科へ紹介する市民病院も病院なら、
受ける外科も外科です。



完治しない患者を、適当にたらい回しして、
それぞれが診療報酬を確保する、
そんな医療現場の醜さが、現実が見えてきました。


病気を完治させてはならない、
そんな医療現場の意図が見え隠れします。



私は外科に対する不信感から、ストレスがたまる一方です。
糖尿病が治るなり、少しでも改善されるはずがありませんね。







あっと驚くニュースです。

糖尿病が完治した。
糖尿病が治った。


本当に?
信じられません。


糖尿病は治るはずがないと教えられてきました。

入院中の「糖尿病教室」でも、
退院後、いかにうまく糖尿病と付き合うかがテーマでした。


糖尿病が完治する。

とにかく ↓ ↓ ↓ ご覧ください。



posted by 糖尿博士 at 16:10| Comment(14) | 糖尿病克服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月30日

【糖尿病】薬なし注射なしで、食事だけで血糖値を下げる藤城式食事法DVD。たったの3日でも血糖値が下がっていきます。改善しなければ100%返金。(DVD付き)

藤城博氏は、「日本食養の会」の会長であり、
年間50回以上公演を行い、日本の糖尿病患者
を救っている「日本の食事療法の第一人者」です。



藤城博氏のこの食事療法は、年間100人以上が
実践して、たった3日間でも血糖値を大きく
改善させてた方法です。


この食事療法は、従来の食事療法と違う点は・・・

投薬やインスリン注射を使用せずに血糖値を落とすことが出来ます。

実践者の感想や体験はこちら


よくある「毎日一万歩歩いたり」、「高カロリー食品やお酒を避けて」

もなかなか効果がでません。

しかも 自宅で簡単に実践することが出来ます。
そして重要なのは、安全に血糖値の改善が出来ることです。

安全というのは、普通病院で診査を受けた後、薬を処方され
ると思いますが、糖尿病の薬は副作用を起こす危険性が
あります。

その副作用は、血糖が下がり過ぎてしまう低血糖障害になって
しまうことが多数報告されているようです。

このように糖尿病の薬での治療は危険と隣りあわせです。

また、糖尿病の薬は、治癒するのではなく血糖値を下げる
だけの作用しかないのです。


藤城博氏の食事療法を行えば、薬も投薬、しんどいだけの運動も
せずに2ヵ月後、安全に糖尿病をコントロール出来るようになります。

また、病院でも食事療法を薦められますが・・・

では、パンとステーキどちらが

血糖値を落とすことができるか?

ご存知でしょうか?

答えは、ステーキなんです!



カロリーで見るとステーキの方が高カロリーなんですが
血糖値を上げるのは、パンなのです。

このように藤城博氏の食事療法は、正確に安全に
あなたの血糖値を3日間で下げることが出来る方法です。


詳細はこちらからどうぞ


posted by 糖尿博士 at 16:09| Comment(0) | 糖尿病克服 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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